久しぶりの投稿です。

 

 

仕事で、不動産業というものを別に行っています。

これも、祖先が不動産を扱ってきたので、たまたま、こんな私でも、他の事はめっきりだめですが、この不動産に関することだけは、資格が、ご先祖様の徳分のおかげで、奇跡的にとれたので、たまたま、行っております。

人によっては、儲かると、勘違いしている人もいますが、、だいぶ、誤解しているようにお見受けしますが、、、それはそれですね、、、。

 

 

話は戻りますが、

この不動産の物件案内をしておると、

詳しくはかけませんが、退職後の方で、お子様も保証できる立場に今、おられない。

そういう状況で、たまたま、現在の賃貸を大家さんの事情で立ち退いて欲しいと言うことになった場合、、賃貸難民になっている方が、、

少なからず、おられます。

もちろん、URや、都民住宅や、ほかにもいろいろ方法がある物件もありますが、

そういう場合は、ある程度、預貯金も必要です。

オーナーが物件を賃貸を許可しにくくなるというのが、年齢があがると、ございます。

 

 

資産があり、自立しておられる、個人である場合というのは、普通の人は、とても難しいのが、現在の世の中です。

 

 

結婚していれば、子供、もしくは義理のお子様、など、、

保証人になってくれる方がいるか、もしくは、早めに家を購入しておくか、、、

そう考えました時に、、結婚によってできる保証してくれる人たちというのも、人によっては、大切な資産になる場合があります。

 

 

そういうこともある場合があると、ちらと、お考えになって、将来の人生設計をご検討されてみるのもひとつです。

 

もちろん、楽観視して、前向きに、今を生きることも、大切なことです。